バンカーズボックス
アパレルショップのオフィスで活躍
実用的でオシャレな収納を実現
− FREAK’S STORE −

2015.09.30

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ショップ2Fのオフィスには、バンカーズボックス703シリーズが並ぶ。スッキリ片付くうえ、白いカラーが空間を明るく見せている。

 

東京、いや日本を代表するファッションの街・原宿にある『FREAK’S STORE』。アメリカンカジュアルを中心とした人気アパレルショップのオフィスで活躍しているバンカーズボックスについて、販売促進部・プレスの早川雄介さんに話を聞いた。

 

 

Q バンカーズボックスを使い始めたきっかけは?

 

マニアといえるくらいバンカーズボックスが大好きなスタッフがいまして、そのスタッフの提案で買いそろえました。703シリーズで統一し、いま50個ちかくあると思います。

 

 

Q 早川さんのバンカーズボックスに対する第一印象は?

 

知らなかったので、最初見たときは「箱じゃん(笑)」。それで使っていくうちに「いいじゃん(笑)」。だんだん印象が変わりましたね。便利だし、積んだときにきれいに重なっていく。いまでは、オフィス内をすべて、バンカーズボックスで埋め尽くしたいくらいです。

 

 

Q バンカーズボックスの中身は何ですか?

 

バイヤーや商品企画など、セクションまたはスタッフによって違いますが、サンプルや書類などを収納しているようです。

私は販売促進ですので、サンプルや備品などを入れています。実は中身がきちんと整理されていない箱もあるのですが、外側からはわからないのもいいですよね。

 

 

Q 「見せる収納」ですね。

 

アパレルですから、実用性とともにファッション性や見た目の美しさにこだわらないといけないと思うんです。ショップをお客様が見やすく買いやすいようにレイアウトするのはもちろん、オフィス内もこだわってカッコよくしたいと考えています。

 

 

Q 他に便利なポイントはありますか?

 

弊社の恒例行事として、セクションの異動を兼ねて1年に1回席替えがあるんですね。そのときバンカーズボックスは便利ですよ。そのまま持って行けばいいですから。

 

 

Q アメリカンカジュアルの『FREAK’S STORE』と、アメリカ生まれのバンカーズボックス。“アメリカつながり”ですね。

 

はい。弊社はアメリカを追い求めているブランドですから、アメリカンなアイテムには敏感です。オフィスでもアメリカを感じていたいので、バンカーズボックスは見事なくらいマッチしていると思います。

いかにもアメリカらしい「シンプルイズベスト」的なコンセプトのバンカーズボックスを、今後も増やしていく予定です。

 

 

 

 

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FREAK’S STORE原宿の外観。1Fがショップで2Fから上がオフィス。

 

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アメリカンカジュアルを中心に、メンズ、レディスも豊富なラインアップ。

 

 

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中身がわかるように、ポスターや写真を貼るなど工夫している。

 

 

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乱雑になりがちなオフィスもバンカーズボックスによって機能的に収納されている。

 

プロフィール

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早川 雄介 (はやかわ ゆうすけ)

販売促進・プレス担当。小さい頃からファッションに興味があり『FREAK’S STORE』へ。趣味はバスケ、ジョギング。休日もショッブめぐりをすることが多い。

 

バンカーズボックス

http://c05.future-shop.jp/fs/fellowes/c/bankersbox

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